投資で成功を目指す男の雑記ブログ

暗号通貨を中心とした投資&雑記ブログです。

暗号資産の現状に思う事

こんにちは。

 

クミチョーです。

 

今年も既に7月中旬。

気付けば夏が来てあっという間に年末が来ますね。

 

みなさんは年始に掲げた目標は今年達成できそうでしょうか?

 

ええ私はもちろん今のままだと達成できる気がしません(笑)

 

だって保有してるコインが上がらないからです(´;ω;`)ウッ…

 

私は暗号資産に参入してもう2年半以上が過ぎました。

 

※これまで暗号通貨と言ってましたが、正式に呼称が暗号資産になったので以後暗号資産と言わせて頂きます。

 

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去年は暴落に次ぐ暴落で一部のトレーダーを除いてはほとんどの人が損をしたんじゃないでしょうか?

 

参加したICOも現状全滅状態ですし、退場していった方も多いと思います。

 

今生き残ってる方は今年こそは!との思いもあるかもしれませんね。

 

そんな中で今年の前半はまさに冷えに冷えていた時でした。

 

時価総額も10兆円割るんじゃないか?くらいまで落ち、1BTC価格も30万円台にまで落ちていました。

 

ノアコインも0.01円台にまで落ちました。

この時はさすがに悲壮感が半端なかったです。

 

それが春になり気温の上昇と共に、BTC価格はジワジワジワジワと上げてきました(/・ω・)/

 

上がり出すと早いのが暗号資産!

 

あっという間に100万を超えて一時150万まで行きました。

しかし、その後下落して一時1万ドルを割り今は110万前後でウロウロしています。

 

界隈が盛り上がるにはBTCの上昇は欠かせません。

 

が、しかし!!

 

これまでならBTCに吊られて上がっていたはずのアルトコインが上がらない!!

 

なぜだああああああ!!!!!!!!!!

 

と、叫びたいくらいに上がらない(´;ω;`)ウッ…

 

なのに!!!!

 

BTCが下がるとアルトコイン全般が下がる!!!(# ゚Д゚)

 

完全とまではいかなくても、上昇時はBTCとの連動が外れてきてますね。

 

ここからはアルト単独の爆上げが出てくるかもしれません。

 

ただ、それは一部のアルトコインで多くのアルトコインは消えていくと思ってます。

 

コインの数が2200を超えて何のためにあるのか分からないコインや似たようなプロジェクトで被ってるコインもあります。

 

使われない認知されないようなコインは淘汰されていくでしょう。

そういうフェーズにますます入っていくと思います。

 

ビットレックスのように上場廃止にされるコインも今後さらに増えていくでしょう。

 

何度も言いますが、コインの数が多すぎます。

 

将来的には今の10分の1以下になるかもしれないし、それくらいが丁度いいかもしれません。

 

世界の法定通貨の数が約170種類です。

それを考えてもやはり今の数はありえないほど多すぎますからね。

 

さて、結局今の現状について何が言いたいかと言うと

 

まだまだこれから!!!!

 

という事です。

 

去年からずっと言ってるんですが、「じゃあいつからやねん!アホ!ボケ!ナス!カス!」と言われても困りますが、この界隈にずっといると一般層に浸透などはまだまだでも大手が参入したり各通貨は企業や政府と提携したり規制に関する情報が進んだりと着実に進んでいます。

 

何を持って始まるかは人によって捉え方が違うと思いますが、私は前回のBTC価格&時価総額を超えて暗号資産を保有してる人が16%を超えた時が1つのラインかなと思っています。

 

なぜ16%かというと、アーリーマジョリティの層が参入してきて、普及率ラインであるキャズムを超えた時、爆発的に普及する基準が16%だからです。

 

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もちろん価格だけでなく、実需面も重要ですが保有したい人が増えてくる=実需面も進んでいるのではないかなと想像しています。

 

最新の調査で暗号資産を保有したことがある人は約7%でした。

これを見るとやはりまだまだ時間はかかるかなと思います。

 

ましてや、ビットポイントでハッキングがあったことで、さらにイメージが悪くなったのは否めないからです。

 

世間に広まり普及していくという面、それが価格に反映される面(特にアルトコイン)はもしかしたら来年以降になるかもしれません。

 

ですが、BTCに関しては様々な専門家や機関が「年内2万ドル」とか「ATHする」とか言っています。

 

どこまで当てにできるかは分かりませんが、少なくとも今年前半の冬の時代よりかはマシになってるのは間違いないと思います。

 

と言いつつ逆戻りする可能性も否定できませんが(;´Д`A ```

 

ですので、個人的には心の中ではもちろん価格上がれー!と思いながらも、これからどう普及していき、どんな展開になっていくのかを見届けたいですね。

 

せっかくこういう金融革命的なものを知ってそこに投資しているわけですから、貴重な経験をしていると感じます。

 

あ、もちろん辞めるかどうかは人それぞれなのでそこは自己判断になりますが。

 

と、言うわけで今いる皆さんはこれからも退場せずに頑張っていきましょう!

 

価格あがれえええええええええ!!!!!!!!!!!!

 

最後まで読んでくれてありがとうございました。

トリキ(鳥貴族)の魅力

こんにちは。

 

クミチョーです。

 

みなさんは普段どんな居酒屋で飲んでますか?

 

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居酒屋じゃなくてBARが好きて方もいると思います。

 

私は色んな居酒屋やBARがある中で学生時代から間違いなく1番利用してる居酒屋は

 

鳥貴族:通称トリキです。

 

社長が関ジャニ∞の大倉君の父親としても有名なあのトリキです。

 

トリキはこれまで1つの店舗だけでなく、友達と出掛けたり遊んだりしたその時の場所等でおそらく20くらいの店舗を利用してると思います。

 

色んな店舗を利用して分かったのはその店舗限定の商品はもちろんの事、微妙に味が違うことです。

 

特に米系はよくわかります(笑)

 

例えばある店の雑炊はしっかり濃い味で美味いのにある店の雑炊はうっすい味だったりします。

 

昔ある店の雑炊があまりに薄くて不味い事に友達がキレて帰宅後本社にクレームのメール出してました(#^ω^)

 

他にも焼き鳥が微妙に固かったり皮タレのタレが少なかったり(・Д・)

 

ですが、基本的にはどの店も美味しいし、何より料金がリーズナブルです。

 

全品298円!

まさに庶民の味方!

 

特に学生や金のない人には有難い居酒屋チェーンです(笑)

 

また、私はカシスオレンジが好きなのですが、ワタミや笑笑、八犬伝土間土間白木屋、その他居酒屋色んな所でカシスオレンジ飲みましたが、個人的にトリキのカシスオレンジがナンバーワンです。

あくまで個人的意見です頑張って( ^ω^ )

 

あとトリキの利用も行く人によってメニューがガラリと変わります。

 

学生時代の友達と行くときはもうほぼほぼ毎回同じメニューになります(笑)

 

たまには違うのにしようかと言いながら結局同じものを頼んでます。

 

これが行く人変わると(特に女子)、友達と行く時には頼まない「キャベツ盛り」や「サラダ系」等が増えます。

まあ当然と言えば当然か(^_^;)

 

それはそれで普段頼まないもの食べれるからいいんですが。

 

そんな私がオススメする食べ物がいくつかあります。

 

まず1つめが

 

鳥釜飯!

 

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注文後出来上がるまで30分くらい時間かかりますが、これが美味い!

 

ご飯のおこげの部分も美味いし、米に味がしみて、量的にも1人分で丁度いいです。

最初の方に注文しとくといい頃合いに出来て食べれます(@ ̄ρ ̄@)

 

そして、もう1つが〆の雑炊です。

 

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ただ、現在は鳥雑炊しかないようですね…

鮭雑炊が美味かったんですが…

 

あと忘れちゃいけないのはメインの焼き鳥です。

 

もも貴族焼やむね貴族焼はでかくてボリュームあるし食べ応えありますよ(^^)

 

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タレや塩、スパイスと選べますし。

 

個人的には皮タレやつくねたれが好きですね。

特に皮タレは毎回必ず頼みます(´∀`*)

 

ドリンクも豊富だし、それらも全て298円とお得!

 

また、トリキは意外に若い女性客が多いです。

単純に焼鳥の居酒屋て聞くと男性が多いイメージがありますが、どの店もかなり若い女性客が多いです。

 

女友達も結構トリキ利用してますし、値段や店の雰囲気も含めて利用する人が多いんじゃないかなと感じてます。

 

トリキはいつのまにか凄い店舗数になってますね。

私が学生の頃は関東方面には数店舗しかなかったのに、気付けばものすごい店舗が増えてます∑(゚Д゚)

 

それだけ需要があるという事ですね(^_^)

 

私はそんなトリキにこれまで、友達との飲みやデート、同期、同僚、上司や先輩、後輩との飲みに大変お世話になってきました。

 

これからもリーズナブルな価格で美味しいものを食べるために利用させてもらいます(*´ω`*)

 

一度も行った事がないという方は近くに店舗がありましたら、是非とも一度利用されてみてはいかがでしょうか。

 

最後まで読んでくれてありがとうございます。

ブログを開設して半年経って思ったこと

こんにちは。

 

クミチョーです。

 

今年の1月4日にこのブログを開設して早半年が過ぎました。

 

当初は毎日のように更新していたのに、4ヵ月くらい経った頃からかなり更新頻度が落ちてきました(;´・ω・)

 

それでもせっかく始めたので辞めるのはもったいないと思い少しづつでも続けていこうと思っています。

 

今回はブログを開設して半年経ち思った事を書きたいと思います。

 

まず私が本格的なブログをやり出したのは今回が初めてですが、過去にはmixiでブログというか日記を書いていたことはありました。

 

多分それは5,6年くらいやっていたかなと思います。

 

mixiの日記は書いてアップするとTwitterみたいに即コメントを貰えたんですよね。

それが嬉しかったり、当時は友達や会社の同期もmixiをやっていたこともあり、結構続けていました。

 

それでも社会人になり時間が無くなり周りもやらなくなりいつの間にか辞めてしまったんですが(;´∀`)

 

それ以来の本格的なブログがこれです。

 

始めた当初は色々書きたいと思うこともあり、かなりの頻度で更新していました。

 

アクセス数ももちろん気にしていましたが、色々書いてるのが単純に楽しかったです。

 

それでも段々書くネタに悩んだり、こんなどうでもいいような記事でいいのかな?とか思ったり…

 

このブログはまだ収益化していませんが、ある有名なブロガーはクソ記事100書いても意味ないと言ってるのを見てさらに書くネタ何にしようかと考えたり…

 

また、あるブロガーはとにかくなんでもいいから書けばいい、質より量と言う人もいたり(笑)

 

趣味でもなんでもいいからとにかく書きたい事を書いてれば月間10万PV行って稼げるようになったという人もいますし…

 

結局人によって意見はバラバラなんですよね(;´Д`A ```

 

それ見てまあ雑記ブログなんで、なんでもいいからとにかくまずは書けばいいかなと改めた思ったり(・∀・)

 

今はさっきも言いましたが、とにかく続けていくことが大事だと思っています。

 

ブログを始める前に色々調べてると

 

9割の人はブログを始めても半年も続かない

 

というデータも見て、その時は「半年は続くだろう」と思ってましたが

 

時間が経つにつれて忙しかったりモチベーションがでなかったりで

 

段々更新頻度が下がり、そして辞めていくんだなてのがよく分かるようになりました(笑)

 

なので、毎日更新している人は本当に尊敬します。

神です。

 

書く内容やジャンルにもよりますし、他の人はどうなのか分かりませんが

 

私の場合、大体1つの記事を書くのに数時間はかけて書いています。

 

ちゃんとした情報かどうか調べたり、文章の構成や分かりやすさ、また内容によっては面白く書けているか等を考えて書いているつもりなので、自然と時間はかかります。

まあ、分かりやすくなっているかどうかは、最終的には読んでくれた方の判断になりますが(^^;)

 

ほんと1時間くらいで書ける人が羨ましいです(/・ω・)/

 

中には1日2日かけて書いているという方もいますが、そういった方のブログはやはりものすごいリサーチ力を感じます。

 

特に、暗号資産に関しての記事は色んな情報がありすぎますので、より読みやすさや分かりやすさの内容が求められると感じますね。

 

2年前はこんなに暗号資産に関するサイトやブログなんてなかったのに(笑)

 

私も暗号資産に関する記事はいくつか書いていますが、ずっとブログを書いている方の記事はとても参考になりますし、そのライティング力は素晴らしいなと思います。

 

改めて半年経って感じる事は、大半の人は続かないけれどコツコツと続けて積み重ねていけば大きなものになると感じています。

 

まさに「継続は力なり」だと思います。

 

Twitterも始めた当初は情報収集目的で1年もするつもりも続くとも思ってなかったのが、いつのまにか1年半を超えてもうすぐフォロワーさんも2000人というところまで来ました。

 

まあTwitterは何気ない事を簡単に呟けたり色んな人と絡んだりできたのも大きかったとは思いますが(・ω・)

 

それでもコツコツ続けていれば大きな力になるんだなとは思いますね。

 

と言うわけで、ブログを開設して何とか半年を超えました。

 

次は1周年を迎えれるように、カメのようにゆっくりと継続していけたらと思います。

 

最後まで読んでくれてありがとうございます。

個人的印象に残るドラマ

こんにちは。

 

クミチョーです。

 

1か月ぶりの更新です。

全然更新できてはいませんが、辞める気は全くないので、マイペースでやっていきます٩( 'ω' )و

説得力は0ですが(;´Д`A

 

さて、令和になってもう1ヶ月が過ぎましたね。

時間が経つのは早いですねー。

 

ところで皆さんはドラマ好きですか?

 

私は今はそれほどですが、昔はかなりドラマを見ていました。

 

今回は「平成」に放送された個人的に印象に残るドラマを本放送・再放送で見たものを視聴率の高低を問わず4つ紹介していきます。(ネタバレあり)

 

さっそく1つ目

 

①お見合い結婚(2000年・フジテレビ)平均視聴率16.9%、最高視聴率20.0%

 

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このドラマは松たか子とユースケサンタマリアが主演したドラマです。

 

あらすじは勝気で気が強い松たか子演じる節子と気弱で事なかれ主義なユースケ演じる光太郎。

 

お互い気が乗らないままお見合いをし、デートをする中で惹かれ合い婚約。

 

その後光太郎のナヨナヨした言動に節子がキレたり、光太郎のキャバ嬢との浮気疑惑でまたキレたりと困難がありながらもそれを乗り越えていきます。

 

が、物語終盤に光太郎の転職の事で節子父が掌返しで結婚に反対。

 

反対された事を伏せて結婚破棄を節子に伝えた時に、節子が言ったセリフが個人的に言われたいと当時見てて思いました(^_^;)

 

「光太郎さんのためにいい女になる!

悪い所があったら直すから!」

 

こんなセリフを松たか子みたいな美人に言われたい(´ω`)

 

ストーリーとしては結局1度別れて最後の最後に再会、結婚というハッピーエンドです。

 

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印象に残ってるもう1つの理由がオープンニング曲が野猿最大のヒット曲「First impression」が好きだったてのもあります。

 

www.youtube.com

 

もう19年前のドラマですが、再放送も含めて何回か見ました。

 

まあ「お見合い結婚」自体は全然今の時代の主流ではないですけど、今見ても良いドラマだと思います(*‘ω‘ *)

 

www.youtube.com

 

では、2つ目

 

②それが答えだ!(1997年、フジテレビ)平均視聴率12.3%、最高視聴率15.3%

 

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三上博史主演のこのドラマは共演してる俳優陣も豪華です。

 

萩原聖人羽田美智子藤原紀香酒井美紀等々

 

そして、この作品がドラマデビューの藤原竜也深田恭子、さらに小栗旬もゲストで出ています。

 

あらすじは三上博史演じる天才的マエストロ(指揮者)鳴瀬が、ある問題をきっかけに田舎の中学校のオーケストラ部を指導するという話です。

 

当初全く乗り気ではなかった鳴瀬が生徒たちや教師、村の人達と過ごす事で徐々に変わっていき、これまでの自分にはない新しい音楽を見つけていきます。

 

しかし、それを表現する場がオーケストラ部なのか世界の舞台なのか悩んだ鳴瀬が出した答えとは…

 

あらすじはざっくりとこんな感じですが、とにかく大きな会場でオーケストラを指揮するシーンなどは圧巻です。

 

また、まだ当時10代の藤原竜也深田恭子が初々しいです笑

 

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このドラマを見た時舞台が田舎の自然豊かな場所で単純にこういう所で遊んでみたいなあ、とも思いながら見ていました(・ω・)

 

ただこの作品、出演していたジャニーズJr.が後に暴行で逮捕された事もあり作品化はされていないんですよね。

 

まあ、youtubeで見ることは出来ますけどね('ω')ノ

 

では、3つ目

 

③略奪愛・アブない女(1998年、TBS)平均視聴率14.6%、最高視聴率17.2%

 

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赤井英和主演、稲森いずみ助演のこのドラマ。

 

あらすじは赤井英和演じる岳史と稲森いずみ演じる樹子の仲良し夫婦が鈴木紗理奈演じる樹子の実妹・鈴に翻弄されていきます。

 

ある日岳史が鈴と一夜限りの関係を持ってしまい、鈴が妊娠。

それを知った樹子とのドロドロな関係が生まれます。

 

元々岳史が好きだった鈴は妊娠をきっかけに姉から岳史を奪い取ろうとし、最終的に姉を殺そうとしたり家を放火したりまでします。

 

ãç¥å¥ªæã¢ããªã女ãã®ç»åæ¤ç´¢çµæ

 

鈴には心の病があり、この作品はそういう女性に翻弄される受身の男の愚かさ等を描いています。

 

あらすじを書いてて、この内容のドラマを子供の時によくハマって見てたなと今更ながら思いますね(笑)

 

大人になってから女友達に「子供の見るドラマじゃない」とか言われたりもしましたね(;・∀・)

 

しかし、当時はなぜかハマり続きが気になって仕方なかった記憶があります(;'∀')

この後どうなるんだろ…

いつ樹子にバレるんだろ…

という感じで(;´Д`)

 

そんな昼ドラのようなドラマですが、主題歌がGLAY「HOWEVER」という名曲。

「HOWEVER」を知ったのがこの時でした(・∀・)

 

ついでに言うとこのドラマ見て女性て怖いな〜とも思ったドラマでした(笑)

 

では、最後4つ目

 

銀狼怪奇ファイル(1996年、日本テレビ)平均視聴率20.3%、最高視聴率23.7%

 

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このドラマは個人的にもう一度再放送してほしい作品です。

 

www.youtube.com

 

あらすじは主演の堂本光一演じる不破耕助はある事件をきっかけにもう1つの人格「銀狼」が現れます。

 

銀狼はIQ220の超天才児で学園で起こる怪奇かつ不可能犯罪とも思われる殺人事件を次々に解決していきます。

 

それと同時に銀狼の秘密や裏で全ての事件を操る「金狼」と対決をしていくことになります。

 

堂本光一が単独初主演したドラマでもあり、共演者に引退した宝生舞やV6の井ノ原快彦や三宅健、さらに当時若手女優だった木村佳乃も出演しています。

 

いくつかの事件の中でも個人的に面白かったのは、「人体発火事件」です。

 

金狼が作った「マイクロ波照射銃」で遠隔から次々とターゲットを人体発火に追いやります。

 

この事件の犯人役がこれまた超若手女優だった山口紗弥加です。

 

銀狼怪奇ファイル金田一少年の事件簿ともコラボしてるので、そこはさすがKinKi Kids同士だなと思いますね(笑)

 

作品は1996年放送ですから、まだKinKi Kidsがデビューする前ですけどね(´・ω・`)

 

と言う事で、個人的に印象に残るドラマをあげましたが、平成と言いながら今回は90年代が中心の作品になりました。

 

まあ、1番ドラマを見てた時代が90年代から2000年代前半なので、多少偏ってしまうのは仕方ないんですが(´ー`)

 

他にもまだありますが、今回はこの4作品をあげさせてもらいました。

 

ちなみに初めて見た連続ドラマは家なき子です。

 

流行語大賞にもなった

「同情するなら金をくれ!!!」家なき子です。

 

もう一度言います。

「同情するなら金をくれ!!!」

貧乏クミチョーに同情してくれるなら喜んでお金を受け取りますよ( ^ω^ )

 

そんな訳で皆さんにも思い出に残るドラマやハマったドラマ、印象に残るドラマがあると思います。

 

これからも記憶に残る良いドラマがたくさんあるといいですね(/・ω・)/

 

最後まで読んでくれて、ありがとうございます。

暗号通貨における南米の期待

こんにちは。

 

クミチョーです。

 

令和初の記事になります。

 

今回は去年から言っていた暗号通貨と南米の関係性について書きたいと思います。

 

南米では約半数の人が銀行口座を持てないでいると言われています。

そのため暗号通貨の利用が急拡大しています。

途上国だらけのアフリカでも銀行口座を持てない人がほとんどですが、南米も途上国が多いので必然的に需要は高まっています。

 

ãåç±³ãã®ç»åæ¤ç´¢çµæ

 

以前書いた暗号通貨とアフリカについての記事はこちらから。

kumichochan.hatenablog.com

 

南米と言えばほとんどの方が最初に思いつく国はおそらくブラジルではないでしょうか。

 

南米最大の面積を誇る国であり、人口も南米1です。

また経済規模も南米ではトップクラスです。

 

ブラジルと言えば真っ先にサッカーとリオのカーニバル、後はアマゾンを思いつく方が多いと思います。

 

サッカーファンの方ならアトランタ五輪マイアミの奇跡は当然知っていると思います。

最近ではリオ五輪ですよね。

コルコバードのキリスト像がよくテレビに映ってました(笑)

 

そんなブラジルですが、実は国内では暗号通貨の人気が急速に高まっています。

最近ではお隣ベネズエラが深刻な経済危機に直面している事もあって暗号通貨の需要が急速に増しています(・∀・)

 

その影響かブラジルの自国通貨「レアル」への通貨不安などからブラジル国内でも暗号通貨に対する需要が増加しています('ω')ノ

 

国内のスーパーOasis SupermercadosではすでにBTCとLTC、BCHによる決済は可能になっています。

他にも運送会社やホテル、雑貨通販などでもすでに暗号通貨による決済を受け入れています。

 

また、それだけではなくベネズエラからの難民による「BTC送金需要」も高いと言われています。

 

先月には、coinlibでの24時間取引高ではブラジリアン・レアルからビットコインの資金流入規模は、米ドルの(360億ドル)を上回る「4.75億ドル(530億円相当)」に上った事もあるそうです。

 

また、去年ブラジル最大の金融グループ会社「Grupo XP社」が国内での暗号通貨需要の高まりと顧客からの要望が多くなり「しぶしぶ」取引所を近い将来に開設する計画を明かしています。

 

この「しぶしぶ」というのは、CEOが「暗号通貨への参入は消極的でしたが、市場の高まりを受けてこの業界への参入は義務」と述べています。

 

ブラジル国内では株式市場への投資人数が約60万人に対して、暗号通貨への投資は約300万人以上と言われていますので、それだけ期待されているのではないでしょうか(*‘∀‘)

 

もちろん規制はされるでしょうが、ブラジルではこれからますます暗号通貨への高まりが上昇していくと思われます。

 

次に注目している国がアルゼンチンです。

 

アルゼンチンも南米ではブラジルに次いで知名度のある国ではないでしょうか。

 

アルゼンチンと言えばまたサッカーになりますが、アルゼンチン代表のメッシはサッカーファンではなくても知っている人かなりいると思います。

 

自然が好きな人ならアンデス山脈にある「セブンサミッツ」の1つで南米最高峰であるアコンカグアが有名ですよね。

イッテQではイモトが登頂成功してました。

 

アルゼンチンは私が推している通貨であるADAが南米で唯一上場している国でもあります(*‘ω‘ *)

 

アルゼンチンもベネズエラ同様、自国通貨「アルゼンチン・ペソ」ハイパーインフレを起こしており自国通貨における信頼が揺らいでいます(゚Д゚;)

 

2018年には約40%近いインフレ率を起こしていますし、ドルに対して50%以上の価値を失ったと言われています。

 

それは今年に入っても続いており通貨危機の可能性も出ています(;´・ω・)

通貨危機とは、通貨が急落することでドルなど外貨で借りている借金が膨らんだり、資金が引き上げられることで深刻な景気後退になることです。

 

通貨危機はもちろん自国通貨の信頼が揺らぐなんて日本では考えられない人がほとんどだと思います。

将来ハイパーインフレの話もでてますが、どこかで「日本は大丈夫」と思ってる人が多いんじゃないでしょうか。

 

アルゼンチンはそんな国内の経済状況もあり当然暗号通貨への需要は高まっています。

 

さらにアメリカの2つの企業アテナ・ビットコインとオデッセイグループの2社が2019年末までにアルゼンチン国内に1600台のBTCATMを設置する計画を明らかにしています。

 

アテナ・ビットコインはデジタル通貨の出し入れに特化。

オデッセイの方は銀行取引を含む口座間のお金の振込、預金、引き出しにも対応するそうです。

 

また、バイナンスのCEO「CZ」がアルゼンチンに法定通貨と暗号通貨の交換が可能な取引所を作ることも以前示唆していました(゚∀゚)

 

他にもすでに国内の公共交通ICカードであるSUBEカードはBTCチャージが出来るようになっているそうですので、こういった背景からもますます避難通貨の意味でも暗号通貨への需要と人気は高まっていくと思います。

 

そして、南米でもう1つ注目すべき国がウルグアイです。

 

ウルグアイ「南米のクリプトバレーになる」ことを目指しています。

さらに南米で唯一、そして世界で初めて中央銀行が発行するデジタル通貨「eペソ」を展開することを2017年に表明しています。

 

現在の情報が見当たらないのでどうなっているかは分からないですが、現在世界各国でデジタル通貨の試験が行われているので、さらに暗号通貨の普及に繋がっていくのではないでしょうか。

 

それ以外の国も暗号通貨への需要は徐々に高まっているのが分かります。

 

コロンビアも国内で暗号通貨の利用が高く、さらにお隣ベネズエラからの移民を積極的に受け入れていることもより利用の増加を促していると言われています。

 

また、すでにコロンビアには20を超えるBTCATMが設置されており、今後さらに増えていくと思われます。

 

このように南米各国で需要が高まっていますが、逆に規制をものすごく厳しくしている国もあります。

 

ボリビアエクアドルは世界でも有数の暗号通貨に対する規制が厳しい国です。

政府がデジタル通貨を認めず、BTCの利用などを完全に禁止している国です。

 

こういった国でもおそらくひそかに人気はあると思われますが、政府が完全に禁止にしているので国内で広がるのは時間がかかるかもしれません。

 

ちなみにですがアメリカを含む北中南米での人気通貨はXRPです。

アメリカの取引所「Uphold」内ではユーザーの約6割がXRPを購入しています(ノ・ω・)ノオオオォォォ-

 

日本では大人気のXRPですが、こういった海外の国でも人気が高いと期待してしまいますね。

 

ええまあ私は去年一度全部XRP売って持ってないんですけどね(;´Д`A ```

 

というわけで、暗号通貨と南米との関係や期待について代表的な情報をピックアップしました。

 

以前から言っていますが、アフリカや南米のような途上国が多い所ほど、これから需要も高まり認知されれば一気に広まっていくのではないかと思っています。

 

もちろん、先進国から一気に広まる可能性もあると思いますが、銀行口座を持ってない人の数や避難通貨の意味で見た場合を考えるとかなり期待できると思います。

 

長くなりましたが、最後まで読んでくれてありがとうございます。

個の時代

こんにちは。

 

クミチョーです。

 

いよいよ今日で「平成」が終わり、明日から新元号「令和」になりますね!

 

平成の終わり頃になって感じる事の1つが、個人でも稼ぐ時代になってきているなという事です。

 

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Twitterをやり出してから特に思ったのですが、サラリーマンからフリーランスになって独立している方がかなり多く見受けられるようになってきました。

また、本業をしながらイラストやブログ、投資などの副業で会社の収入だけに頼らない稼ぎ方をしている方も多いです。

 

ネットが当たり前の時代になり、ネットで稼ぐ事が誰でも出来るようになっています。

ネットビジネスという言葉ももう当たり前のように使われています。

 

今回は私が少額ですが、ネットで稼いできた事を書きたいと思います。

今は投資で稼ぎたいと思っているそんな私が初めてネットビジネスに興味を持ったのは16年前です。

 

まだ、10代の頃ですが友達と何気ない雑談で「これからはネットの時代」「情報化社会になっていく」などの会話の中でたまたま「ネットビジネス」という言葉が出ました。

 

話はその後あっさり終わりましたが、私はこの時出た「ネットビジネス」というワードに強烈に惹かれました(・∀・)

 

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そこから、家でネットビジネスで稼ぐ事ができないかかなり調べました。

 

この時にアフィリエイトを知りましたが、当時の私は収益方法が今一理解できない事やややこしさを感じてしまい、スルーしてしまいました。

ブログというワードもまだ全然普及してないこの時に知りました。

 

また色々調べていくとネットビジネス初心者は、「ポイントサイト」や「アンケートサイト」がいいという意見が多かったのでまずはそこからやっていこうと思い私はかなりのサイトに登録しました。

 

有名どころだと「げん玉」や「ECナビ」「マクロミル」「リサーチパネル」等ですかね。

トータルでは10以上のサイトに登録しました。

 

登録しすぎてかなりメール来ましたが、学生だった私はバイト以外にも「稼ぎたい!」て思いで毎日毎日毎日毎日コツコツコツコツメールチェックしてポイントを貯めていました(;'∀')

 

もう日課というか習慣づいていましたね(笑)

 

4,5年くらいやって稼げた金額は10万円くらいでしたかね。

もっと色々会員登録などをすればさらに稼げたと思いますが、当時はこれ以上メールくるのが嫌でやりませんでした(;´・ω・)

 

また、一度全額出金するとまた1からする気力がなくなり止めてしまいました。

 

これが私が初めてネットビジネスに興味を持ち稼いだ内容です。

 

あと、この時アフィリエイトはしなかったですが、後々自己アフィリは何回かやりました。

 

まあ、金額は5万くらいでしたが(^_^;)

 

また、4年ほど前から「ランサーズ」に登録してちょこちょこお小遣い稼ぎをしています。

 

ランサーズとは

クラウドソーシングのプラットフォームであるLancersを通して個人間や個人法人間で仕事を取引する仕組みを提供している企業。Lancersでは仕事を依頼した企業と、仕事をしたい個人がインターネット上で個別に契約し、打ち合わせや納品までインターネット上で完結できる。クラウドソーシングを基軸に、個人の「働く」データベースを活用した事業展開を行っている。」

Wikipediaより引用

 

ランサーズは個人で稼ぐプラットフォームとしてはおそらく一番有名だと思います。

 

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ネットで仕事をしている方やこれからネットビジネスなどを考えている方はまずランサーズから入る方も多いと聞きます。

初心者でも始めやすい事も人気の要因だと思います。

 

私は、副業ですが独立されている方でイラストレーターの方やエンジニア、ライターの方などはランサーズで稼いで生活されている方もいらっしゃると思います。

 

様々な仕事がありますが、単価も数十円のものから数万円、数十万円とバラバラです。

まあ高ければ高いほど、より専門性が求められるんですけどね(;´・ω・)

 

ランサーズで仕事をするには

 

・プロジェクト方式

・コンペ方式

・タスク方式

・ストア方式

 

の4つに分けられます。 

 

簡単に説明しますが

 

・プロジェクト方式はクライアントの依頼内容を見て、クライアントに提案しそれを見たクライアント側から見積もりや納期、仕事の進め方などの連絡が来ますので打ち合わせをし両者OKで初めて仕事を受注という形になります。

もちろん、この段階でお互いの考えが合わなければキャンセルになります。

あとはプロジェクト内容に従って仕事を進めていくという形です。

その都度進捗状況の報告などは当然ありますけどね。

 

・コンペ方式も同じ感じで依頼がある仕事に提案し、当選を待つ感じです。

ですが、その間に修正加筆したりクライアント側から修正依頼が来ることもあるので、そうなれば興味を持ってもらえてるので、そこでよりよい内容で納品あとは当選すれば報酬が入る形です。

 

・タスク方式は一番簡単で初心者が始めるのにもってこいです。

興味のある仕事を探し見つかれば即出来るものが多いです。

簡単な質問に答える選択式のアンケートや記述式のアンケートなどはすぐにその場で出来ます。

あとはテキスト入力などもあります。

ただし単価は安いです。

後で言いますが、私が書いた記事作成はプロジェクト方式の場合もあればタスク方式もありました。

 

・ストア方式はやった事がないのですが、これは日常の経験やスキル、実績を出品し購入があれば仕事を開始するといった形です。

例えば、キャリア相談や動画制作、ワードプレスの設定、SNSのアイコン作成等Twitterでもよく見るような事をランサーズ内でやる形ですね。

 

※仕事に応募するには条件があるものもあります(ランサーズにKYC登録をしている等)

 

仕事の受注はこの4つで内容や完成度がよければ、継続して仕事の依頼などが貰えることもあります。

 

仕事が完了するたびに、クライアント側が評価をしますのでその評価を見た別の企業や個人からの仕事依頼にも繋がることがあります。

 

私も一度個人から指定された条件でのデータ入力依頼を継続していたことがあります。

めちゃくちゃ簡単なので単価は低かったですが、慣れれば15分くらいで終わらせていました。

 

毎日ではなかったので、差はありますがそれで大体月1000円から5000円の収益でした。

これだけを聞くと「やっす!」と思うかもしれませんが、簡単に出来て週2,3回の15分程度で5000円貰えると思ったら十分だと思います。

どう簡単かというと、指定されたいくつかのサイトに行きその中にある指定されたURL、箇所をコピペしてエクセルに張り付けるだけの作業です。

本当に誰でも出来る作業でした(・∀・)

 

他に私がしてきたのは条件に合った書けそうな記事作成やタスク作業と言われるアンケートに答えたり、データ入力などの仕事です。

 

特に記事作成はクライアントと何回かやり取りして修正したり掘り下げたり、あとは納期があるのでそれなりに大変ですが、自分が書ける書きやすい興味ある内容だとそれほど苦にはならないかなと思います。

 

条件はクライアントによって都度違いますが、「1文字1円の記事作成」「最低2000文字で300円」など様々です。

 

私が書いた記事作成の一部をあげると

「好きなスポーツ」や「好きなアニメ・漫画」、「学生時代の就活体験談」「転職に関する体験談」「転職者に向けたおすすめ転職サイト」「正社員で〇年以上働いている人」「自分が住んでいる市町村について」等のテーマは書きました。

 

上記でも触れましたが、1回でOKのものもあれば、「見出しはもっとこうしてください」「この部分はもう少し詳細に書いてください」「ここは読む人が分かりやすいようにしてください」等の修正が入ることもありました。

やり取りは基本的にランサーズ内でします。 

 

女性限定の内容だと「美容に関すること」「ダイエット経験談」「エステに関する体験談」「〇〇の化粧品を使った感想」等はよく見ます。

あとは「育児に関する事」や「婚活関係」もありますね。

 

逆に1分で終わるようなものもあります。

特にアンケート系ですね。

その代わり単価は5円とか10円、50円、高くても100円くらいが相場です。

 

でも数分で100円貰えるなら凄いと思いませんか?

 

色々やってて思いましたが、個人で稼ぐのってホントに難しいです。

だからこそ、特に記事作成などで数百円でも自分で稼げるとめちゃくちゃ嬉しいです。

クライアントからお礼と感謝の言葉も頂くと励みになりました。

 

最近は全然使っていないのですが、また時間がある時に出来そうな仕事を探してお金を稼ぎたいなとも思っています。

 

ちなみに報酬ですがランサーズ内の口座に振り込まれ、一定の額にならないと引き出せないので注意です。

 

ここまで仕事を探す側からの視点で書いてますが、ランサーズは逆に仕事を依頼することも出来ます。

私は経験ないですが、人不足で困っている企業や自分の苦手な分野は依頼して作成してもらってる個人の方もいると思います。

 

そんなランサーズのサイトはこちらです。

興味がある方は見てみてください。

https://www.lancers.jp/

 

ここまでざっくりと書きましたが、今は個人でも稼げる範囲が広がってきています。

 

このブログも後々収益化出来るようにしたいと考えています。

 

Twitterでも色んなインフルエンサー「これからは個人で稼ぐ力をつけるべき」「個人が活躍する時代」等々言っています。

 

令和の時代はさらに個人が稼ぐ、個人で稼がなければならない「個の時代」がますます必要になってくるんじゃないでしょうか。

 

と、同時に個人で稼ぐスキルを身に着けると会社に頼らない生き方もできますしね。

 

まあ私は今はとにかく投資で稼ぎたいですが('ω')ノ

 

長くなりましたが、最後まで読んでくれてありがとうございます。

モンスターパニック映画の面白さ

こんにちは。

 

クミチョーです。

 

ちょっと更新が空きましたが、また頑張って記事書いていこうと思います。

 

今回は、モンスターパニック映画について書いていこうと思います。

 

私は結構モンスターパニック映画が好きでそれなりの数を見てきました。

もちろん、まだまだ見たことない作品は山ほどあると思いますが(;´∀`)

 

モンスターパニック映画はいわゆるB級映画と言われ、あまりにもしょぼい内容のものもあります(笑)

 

そうかと思えば大ヒットするようなものもあります。

 

まず、なぜ私がモンスターパニック映画を好きになったかというと、小学生時代哺乳類、鳥類、爬虫類、両生類、魚類、昆虫関係なく動物が大好きな友達がいました。

 

その友人の影響もあって、テレビではNHK「生き物地球紀行」やテレ朝の「たけしの万物創成期」、TBSのどうぶつ奇想天外などを毎週見ていました。

 

クラスではその友達と他に動物好きの友達で「生き物係」にも入っていましたし、私自身夜店で貰った金魚や神社でたまたま捕まえたコクワガタ雄雌を飼育していました。

 

金魚は自慢じゃないですが、5匹全匹が鯉なみに大きくなり水槽で飼えなくなり池に放流しましたね(´;ω;`)ウッ…

 

コクワガタも3年間世話しましたし、夏休みの自由研究でクワガタの観察日記を書いたりもしました。

余談ですが、そういうのもあって「鉄腕DASH」の新宿DASHやDASH海岸のコーナーで生き物が出てくるのを見ると面白いんですよね(・ω・)

 

そんな私が、どこでモンスターパニック映画を知ったかというと、当時放送されていた「日曜洋画劇場」で「アラクノフォビア」というモンスターパニック映画を見たからです。

 

内容を簡単に説明しますと、ジャングルで発見された新種の猛毒グモが街を襲うというパニック映画です。

1990年製作とかなり古いですが、この作品の制作総指揮をとったのは、スティーブン・スピルバーグ監督です。

 

スピルバーグ監督と言えば、ジョーズで有名ですよね。

 

この作品の凄い所はより臨場感を出すために、本物のクモを出来るだけ使って撮影しているところです。

 

最後の地下での主人公とクモの殺るか殺られるかのシーンは結構迫力あります。

と、同時に1990年製作ですから、いかにもな作り物だと分かるシーンもあります(;・∀・)

 

この作品をたまたま見て、「面白い!!」と感じました。

ちなみにDVD持ってます。

 

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そこから、「日曜洋画劇場」「木曜洋画劇場」などで放送されるモンスターパニック映画を見るようになりました。

 

さっき少し出しましたがジョーズシリーズは全部見ましたし、その他のサメが出る作品もツタヤで借りてみましたね。

 

モンスターパニック映画ではおそらくサメが一番使われてると思います。

「ディープブルー」「シャークハンター」「シャークネード」「シャークナイト」「メガロドン」「シャークトパス」「ダブルヘッドジョーズ」等々

 

大体この手の作品は段々巨大化させたり、シャークトパスなんかサメとタコを合体させたりとリアル感がなくなるんですよね(笑)

 

結局1週回って最初のジョーズが一番リアルで面白かったりします。

 

あと、おすすめは「ディープブルー」です。

遺伝子実験で人間と同じ知能を持ったサメが襲ってくるパニック映画です。

他とはちょっと違うサメ映画で面白いです。

以下予告版です。

 

www.youtube.com

 

最近では、MEG ザ・モンスターがサメ映画ではジョーズを抜いて史上最高の興行収入4億7,353万ドル(約530億円)を記録したみたいです。

まだ、この作品見てないんですよね…

 

あと、他に多いのはヘビ系ですかね。

 

特に有名なのは、ジェニファー・ロペスが主演したアナコンダだと思います。

 

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アナコンダもシリーズ化され4くらいまで出てたと思いますが、結局一番最初の作品が面白いんですよね(笑)

 

他にはサミュエル・L・ジャクソン主演の「スネークフライト」も評価が高くて人気の作品です。

空飛ぶ飛行機の中で数千匹もの毒蛇に襲われるパニック映画です。

「上空の飛行機という密室」「大量の毒蛇」というワードに惹かれ見たらかなり面白い作品でした。

以下予告版です。

 

www.youtube.com

 

タイトルでガッカリとかならアナコンダVS殺人クロコダイル」とか期待してみたら、ほとんど人間襲われっぱなしでヘビとワニ戦ってないしで微妙でした(;´Д`)

 

個人的にもう一度見たいのが「ビースト 巨大イカの大逆襲」という作品です。

子供を殺されたダイオウイカが復讐してくる作品で、なかなか面白かったです。

 

動画はハイライトだけで、ほとんど淀川さんの解説ですが(^_^;)

 

www.youtube.com

 

モンスターパニック映画は本当にいろんな生き物の作品があります。

 

サメ、ヘビ以外に、クモ、ワニ、ハチ、鳥、ムカデ、ピラニア、ヒルイカ、タコ、UMA等々

 

プレデターなんかもモンスターパニックのジャンルに入るんですかね?(笑)

地球外生命体だからSFの方がいいのかな。

 

鳥系だと「鳥」なんかはヒッチコック監督の作品で超有名だと思います。

 

モンスターパニック映画のどこが面白かというと、生き物に対する人間の無力さや、相手が人間でないので予想外の行動をしてくるところ、あとはB級ならではのしょうもなさがあるシーンなどです。

 

そして、モンスターパニック映画のもう1つの特徴として物語の初めにほとんどの作品でお色気シーンがあります(笑)

そして、その人たちは必ず食われたり、襲われたりして死にます(;'∀')

必ずです(笑)

もうお決まりのパターンです(笑)

 

モンスターパニック映画は本当に色々な作品や生き物が出てきて面白いです。

私は友達や昔いた会社の同期とかが同じモンスターパニック好きで、よく話したりしたこともありました。

 

ここまで色々書いてきましたが、他のジャンルの映画ももちろん好きですよ。

 

ティーブン・セガールの「沈黙シリーズ」やシュワちゃんの「ターミネーターシリーズ」、メルギブソンの「リーサル・ウェポンシリーズ」などは何度も見ましたね。

 

最近洋画邦画関係なく映画離れになってて、見たい映画がどんどん溜まってます(;´・ω・)

 

暗号通貨で稼いで悠々自適になってのんびり映画を見たいなーとか妄想してます(^^;)

必ず現実にしたいですけどね!!

 

というわけで、モンスターパニック映画について書いてきましたが、一度も見た事ない方はスピルバーグ監督のジョーズは見てほしいなと思います。

モンスターパニック映画の原点ともいわれる作品ですから。

 

長くなりましたが、最後まで読んでくれて、ありがとうございます。